- 家づくりの豆知識
世界的に有名な 美しい照明
こんにちは!すまい生協です。
「マイホームを建てるなら、おしゃれで落ち着く空間にしたい!」とお考えの方も多いのではないでしょうか?
お部屋の雰囲気や居心地の良さを左右する大きなポイント、実は「照明」にあります。
明かりは単に部屋を照らすだけでなく、インテリアの主役になったり、家族がホッと寛げる空間演出の役割を果たしてくれたりします。
今回は、家づくりの参考になる「照明の豆知識」として、世界中で愛されている名作照明のデザインや灯りの特徴をご紹介します!
※なお、今回ご紹介する照明自体はすまい生協での取り扱いはございませんが、「どんな雰囲気にしたいか」「どんな灯りの暮らしが理想か」というイメージ作りにぜひお役立てくださいね。
PH5
ポール・ヘニングセンがデザイン。
イニシャルphとシェードの直径が50㎝であることが名前の由来。
眩しさを抑えながら空間全体を均一に照らします。

ペンダントライト172a
ポール・クリスチャンセン(レ・クリント社)がデザイン。
数学的なサインカーブ(正弦曲線)が取り入れられてた曲線が優雅なペンダントライトです。

パンテラポータブル
ヴァーナーパントンがデザイン。
充電式のテーブルランプです。
シェード上のボールをタッチすることで、内蔵LEDの明るさを3段階に調光できます。

A440
アルヴァ・アアルトがデザイン。
吹きガラスで生産される白色の不透明なランプシェードは
直接的な光の眩しさを軽減し優しい光がお部屋全体を照らします。

ビーハイブブラス
アルヴァ・アアルトがデザイン。
蜂の巣のようなフォルムに細かいスリットが入ったブラスメッキリングから構成されスリットによって直接的な眩しさを抑え柔らかく心地よい光を空間に広げます。

理想の「灯り」と「暮らし」を、一緒にカタチにしませんか?
いかがでしたでしょうか?
デザイン性の高い名作照明を知ると、「こんな灯りの下でダイニングテーブルを囲みたいな」「間接照明で心地よいリビングをつくりたいな」と、マイホームのイメージが広がりますよね。
注文住宅の魅力は、間取りや素材だけでなく、照明の配置や光の入り方までこだわり抜ける点にあります。
すまい生協では、お客様のご予算やライフスタイルに寄り添いながら、住むほどに愛着が湧く空間づくりをご提案しています。
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「部屋全体を明るくする? それとも間接照明で落ち着いた空間にする?」
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「自分たちの暮らしに合った照明計画ってどう立てればいい?」
そんな疑問や不安をお持ちの方は、ぜひお気軽にすまい生協へご相談ください!
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